ANAアメリカンエキスプレスカードで空港ラウンジを4人無料で!

MENU

ANAアメックスで空港ラウンジを【4人無料】にする裏技

 

ANAアメリカン・エキスプレス・カードは空港ラウンジの利用が本人と同乗者1名の合計2人が無料となってますよね。
これは、これでANAアメックスの最大のメリットだと私は思います。

 

何故って、巷にあふれる、通常のゴールドカードって楽天ゴールドカードをはじめいろいろありますけど、全部が本人のみ空港ラウンジが無料なんですね。

 

そんな中で、本人と同乗者1名が無料なのは、アメックス本家が発行(セゾンアメックスは違う)してるクレカだけですもん。

 

今回はそんなただでさえ空港ラウンジが本人と同乗者の二名無料のお得なANAアメリカン・エキスプレス・カードを使って4人無料にする方法を紹介しますね。

 

これは、実際に私たち夫婦のお話しです。

 

では、ANAアメックスで空港ラウンジの利用を【4人無料】にする方法〜

 

って大げさに言いましたけど、大したことじゃなく、

 

夫のANAアメリカン・エキスプレス・カードの家族カードを主婦の私が発行しただけなんですね。

 

これで我が家には、2枚のANAアメックスカードが揃いました。

 

主人のANAアメックスカード1枚で本人(夫)と同乗者1名(長男)の計2名が空港ラウンジを無料で使えます。

 

そして、私のANAアメックスカードで本人(主婦の私)と同乗者1名(次女)の計2名を合わせると

 

合計で、4人(夫・私・長男・次女)が無料で空港ラウンジを使える訳です。

 

私たち家族は、飛行機に乗る際は必ず2時間前に空港に到着し最低1時間は、空港ラウンジを家族4人で利用しています。

 

もう最高ですね。

 

何がって、私たち家族全員が社会的地位(ステータス)があると認められたって感じがしてすごく誇らしく、悠々・堂々とできるんですもん。

 

セレブ感、優越感、が満たされて最高に気持ち良く、心地良く、最高の気分を味わえますよ♪

 

是非やってみて欲しいです〜♪

 

 

 

 

ANAをよく利用する人ほど得をする

ANAアメリカンエキスプレスカードはマイルやポイントが効率的に貯まるカードであり、ANAの名前を冠しているように飛行機の利用や空港ラウンジを使用するときにも便利なカードとなっています。

 

もちろん、日常生活の様々な部分でも使うことができるので、出張でよく飛行機に乗る人であったり旅行好きでANAを利用する機会が多い人であればお得なカードです。

 

ANAアメリカンエキスプレスカードは100円から1ポイント貯まるので、日常的な使用でどんどん貯まっていくのが魅力となります。

 

貯まったポイントはマイルに交換をすることができますからANAをよく利用していてマイルを貯めているという人には非常に利点が大きいものとなっています。

 

更にこのカードを持っていることによって、マイル自体がボーナスされることになるので年会費を払ってもANAの利用回数が多い人などは元を取ることができるカードです。

 

旅行に関する特典が多い

国内外を問わずあらゆる空港のラウンジをこのカードを持っているだけで無料で利用をすることができる他、手荷物を無料で宅配をしてくれるというサービスも有ります。

 

そのため、海外出張が多い人出あったり海外旅行が好きな人は海外から帰ってきて疲れている時も、重たい荷物を持って家まで帰ることがないので便利です。

 

このカードを使用して航空券やパッケージツアーの支払いをすると、旅行傷害保険が付帯されることになるので旅行先で万が一のトラブルに巻き込まれてしまった時も安心ですし、別途余計に保険に加入をするという必要もありません。

 

海外旅行先からでも24時間通話無料で対応してもらえる、グローバル・ホットラインというサービスも有り旅行などに関する特典が充実しているのが魅力です。

 

 

 

ステータスにもなるカード

ANAアメリカンエキスプレスカードは年会費がやや高めですが、受けられる特典を考えると決して高いものではありません。
そして、ステータスを考えるとこのカードを所有している喜びというのを感じることができますから、そのような満足感を得られるカードでもあります。

 

最近は昔ほどカードのステータスにこだわる人も減ってきましたが、それでもまだまだアメックスのブランド力は強いものとなっています。

 

ANAアメリカンエキスプレスカードはANAをお得に利用することができ、旅行の際などにも充実した特典を受けることができるので人によって年会費を払っても持つ価値があるカードとなります。

 

ラウンジ使用だけでも旅行前や後にゆっくり気分転換をすることができため、空港利用が多いとこれだけでも利点が多いといえます。